「チョコモナカジャンボ」日本のお菓子技術が海外で話題だがその上をいくパリパリの秘密

「チョコモナカジャンボ」日本のお菓子技術が海外で話題だがその上をいくパリパリの秘密
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こんにちは。だいずです。

 

日本ではずっと昔から定番のアイス「チョコモナカジャンボ」がtwitter上の海外ユーザーの間で話題になっていたので取り上げてみます。

 

日本のスナック技術は制御不能だ。チョコレートプレートを完全にアイスクリームで囲んだものをさらに硬質なチョコレートで包み、さらにそれをスポンジ状のワッフルで包んでいる。

 

さらに、「ワッフルはアイスが溶けることを防ぐことにもなっていて、便利な包装として機能している」と続いています。

さらにこれに対する返信で

 

「アメリカでもチョコ最中は買えるぜ?」とあります。

海外でも日本の最中アイスは人気なんですねww

さらに、

 

「技術は日本が世界を征服する方法です。」

おやおや、穏やかじゃないねぇw

 

世界中の人々を魅了するチョコモナカジャンボ、その最大のセールスポイントである「パリッパリッ」とした食感には実は秘密があるらしい。

 

「チョコモナカジャンボ」はなぜパリパリッなのか?

なるべく工場で作ってからお客様の手元に早く届くことによってモナカからの水分が移行せずにパリパリ感が保てるので、そういったことが重要になってきます。

この記事ではなんと、早く届けるために革命的な気象データを導入しているという。

海外ではチョコとアイスをモナカで包む技術だけでびっくりさせてしまっていますが、日本の技術はさらにその遥か先までいっているんですね・・・w

 

自分もチョコモナカジャンボ大好きです!これからもがんばってください!

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