【新北極】戦略・戦術解説 マップ特性と戦略的選択肢の解説と実践

こんにちは。だいずです。

 

2018/10/24に追加された新マップ 「北極基地-雲竜風虎-(なんて呼べばいいんだろ・・とりあえず新北極?)の解説動画を作りました!

 


https://youtu.be/DKEppFCuX_4

 

初動キアイ1とり。1600南凸予定として凸機体を準備するよう指示していましたが、敵が陽動で南を押してきたので、これに対して凸機体で沸いて「仕込みカウンター」を仕掛けてます。

このマップには600に戦艦拠点が動き出して殴りやすくなるという新しい試みが追加されていますが、恐らくこれは、北極のようなKD主体マップでは20分間戦局に動きがなくなる点を解消するための試みだと思います。今回のこの動きを面白いと思うかどうかは賛否両論あるかと思いますが、20分間ダラダラと射撃ボタンをクリックし続けるよりは、こういった時間変化ギミックはどんどん追加されたほうがいいんじゃないかなと個人的には思います。

ちなみにだいず自身がこの「時間指定出現・移動式拠点」をイメージしたのは、ガンダムサンダーボルト原作漫画版で、地球軌道を高速で周回するジオンのリビングデッド師団に連邦のビーハイブが極短時間の遭遇戦を仕掛けた結果、艦長クローディアが「くそっ!これったけの戦果しか挙げられなかった!」と悔しがるシーンがあって、こんな感じの限られた時間の中で展開する戦闘もあっていいんじゃないかなと思って要望を出していました。そのシーンでは、確か敵を真上だか真下から襲撃してたんですが、無重力宇宙だったらそういう立体的な戦闘があったら面白いよなと思って、「宇宙ではもっと上下の可動範囲を広げて立体的な戦闘ができるようにしてほしい」っていう要望も送ってるんだけど、ゲーム仕様をけっこう変更することになるので難しいかなあとも思ってます。

運営も新しいアイディアは(たぶん)歓迎してくれると思うので、みんなも(ダメ元で)要望送ってみましょう!

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